2004年6月6日 56名
原子力発電所と共生する中で、正確な情報を得て正しい知識を身につける必要性を感じ設立。
暮らしを支えているエネルギーや電気のことを正しく理解することを中心に生活者の目線で学び、考え、自分の判断で行動し安全と安心の中でくらしやすい町になることを願い活動する。
《原子力・エネルギー・環境》
・シンポジウム・講演会・交流会・学習会・視察研修・懇談会
《暮らし・趣味》
・調理実習・手芸教室・会員相互の親睦会
【この一年】
・2007年度主要事業(仮)「何故、柏崎刈羽に原子力発電所が?」
「シリーズ・学習会」11回(3月~11月) 「シンポジウム」3/15予定 木元教子氏・西川正純氏
「柏桃の輪まとめの座談会」3月末 「冊子の完成」6・7月ころ
・2006年度の報告会と茶話会(4月) ・柏崎刈羽原子力発電所 視察、懇談会(5月10月) ・元気出して行こう!(8月)
・福井県視察研修と交流会(9月) ・ビーズの手芸教室と昼食会(12月) ・関西原子力懇談会、荒谷美智氏 交流会(12月)
・「対話の集い」原子力安全・保安院(2/26)
・「世代をつなぐ」-いっしょに考えよう地層処分ーテキスト作成に協力(社)電子力産業協会(4月~9月)
2008年度事業・・・・検討中
地震のため中止となった事業の継続→学習会
・学習したことを実際に視て触れて確かめる研修の確保
・質問された時のスキルの向上
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